いよいよ慣らし保育1日目。
正直、朝からちょっとビビってました。
でも終わってみた感想は……
「え。こんなもん?」
もっと大変だと思ってたから、いい意味で拍子抜けでした。笑
9:30〜10:30|とりあえず“普通に過ごす日”だった
この日は母子同室で1時間だけでした。
やってることはかなりシンプルで、
感覚的には、支援センターに来てる感じそのままでした。
「慣らし保育」って聞いて構えてたけど、
初日はほんと“顔合わせ+環境に慣れるだけ”って感じ。
子どもの様子|最初だけ泣いて、あとは通常運転
部屋に入るときだけちょっと泣いたけど、そこだけでした。
私が一緒なのもあると思うけど、あとは普通に遊んでいました。
息子は環境に慣れるタイプだったみたいでラッキーでしたが、泣いちゃう子も多いみたいです。
2日目以降に泣けちゃう子も……。
印象に残ったこと|とにかく楽しそうだった
何か特別なことがあったわけじゃないけど、
新しいおもちゃを見て楽しそうにしてたのがいちばん安心しました。
保育士さんもひとりひとりの話を丁寧に聞いてくださって、ここにしてよかったなぁと🌱(早いか?笑)
逆に言えば、1日目はそれで十分だなって思った。
持ち物|拍子抜けするくらいシンプル
今回は園から言われたものだけ。
準備ガチガチにしてたけど、
正直ここまでいらんかったなって感じでした。笑
着替えセットとかオムツとか多めに持っていったけど、使わなかったものはロッカーに置いて帰りました。
家での過ごし方|通常保育を想定して動いてる
慣らし保育が始まったので、家での生活リズムも少し意識しています。
やっていることはシンプルで、
通常保育のスケジュールに寄せて動くこと。
園のスケジュールが分かった時点で、
お昼ごはんやお昼寝の時間はゆるく合わせていたけど、4月からは1日のスケジュールを固定することに。
意識していることはこんなかんじ。
ごはんや準備も「これから毎日やる流れ」で動くようにしています。
正直まだ完璧ではないけど、
今のうちに寄せておくと後がラクになるはずと思って。
やってみて難しいスケジュール感のところは、無理せず修正してPDCAを回すようにしています。
慣らし保育中ってついゆるく過ごしがちですが、
ここでリズム作っておくのはかなり大事だと感じました。
これから慣らし保育が始まる人は、ぜひ生活リズムも意識してみてください。
母の本音|緊張してたのに、あっさり終わった
母子同室ってのもあって、ほんとにあっという間に終了。
「まあこんなもんか」っていう、ちょっと肩透かし感。
新しいおもちゃに走っていったり、気に入ったものをもってきたり……。
この姿を見ることも減るんだなぁ……とちょっと泣きそうになりました。
明日からが本番|ここでどうなるか
2日目は同じ時間だけど、いよいよ母子別室。
変わるならここな気しかしないので、正直ちょっとドキドキしています。笑


コメント